「石田三成の軍勢になりきって、現代の戦場(街)へ出陣。」
歴史研究家・伊澤昭二氏の貴重なコレクションである「朱漆塗桶側二枚胴」をモチーフにした、巾着型の簡易リュックサックです。関ケ原の合戦において石田三成の家臣たちが着用したとされる足軽胴の意匠を、そのまま背負うことができます。商品の詳細説明歴史的価値を身に纏う:デザインの元となったのは、石田三成の家中で使用されていたと伝わる「朱漆塗桶側二枚胴」。最大の特徴である黒漆塗の「大一大万大吉」の六字紋が大胆にプリントされています。「大一大万大吉」に込められた願い:「一人が万人のために、万人が一人のために尽くせば、天下は吉(幸せ)になる」という三成の理想を表したとされるこの紋。勝利と繁栄を願う縁起の良いデザインとして、現代でも多くのファンに愛されています。圧倒的なサイズ感:高さ約69cm、幅約42cmと、簡易リュックとしては異例の特大サイズ。背負うと背中全体が「甲冑」のように覆われ、視覚的なインパクトは抜群です。実用的な簡易仕様:軽量なポリエステル・綿素材を使用した巾着型(ナップサック)タイプ。紐の長さを調節することで、体型に合わせて使用可能です。イベントでの戦利品を入れたり、着替えを持ち運んだりと、サブバッグとしても活躍します。仕様・スペック項目内容モチーフ朱漆塗桶側二枚胴【合印/吉兆文字】(石田三成家中・足軽胴)サイズ高さ 約69cm × 幅 約42cm(かなり大型です)素材ポリエステル、綿形状巾着型簡易リュックサックデザイン協力伊澤昭二(歴史研究家)おすすめの活用シーン歴史イベント・古戦場巡りに: 関ケ原の戦跡巡りや歴史系イベントでのメインバッグとして。これを背負えば、石田軍の一員としての連帯感が高まります。お城巡りのサブバッグに: 軽くてかさばらないため、旅先で荷物が増えた時のための「予備の胴(バッグ)」として忍ばせておけます。歴史好きへのギフトに: 三成ファンや戦国武将好きの方へ。実用性とユーモアを兼ね備えた、他では手に入らない贈り物になります。このリュックを背負うことは、単に荷物を運ぶだけでなく、石田三成の掲げた「義」の精神を背負うことでもあります。鮮やかな朱色のデザインは、街中でもイベント会場でも、注目の的になること間違いありません。
サイズ:サイズ:高さ 約69cm*幅 約42cm
素材:原材料:ポリエステル・綿
JAN:4580071517134
製造元 : 小川新聞店